オープンガーデン 2010
昨年はご来場頂きありがとうございました。今年は下記のとおり開催予定です。下記の開催日以外はご予約ください
・開催日 5/22 23 29 30 6/5 6
・時 間 10:00~12:00 / 14:00~17:00
・場 所 水戸市元吉田町863-2 (Google Map)
駐車場は3台分あります
180坪の細長い敷地に枕木の花壇とレンガの小道をめぐらせ、バラを植え込みました
猫ちゃんのためにも化学薬品は使わず、自然な庭づくりをめざしています
発展途上の庭ですが、よろしければおいでください ( 配置図 / 写真 )
- Summer SnowさんのYellow Book に掲載される予定です(Click Here!) -
中村紘子さん
芸術館で中村紘子さんのデビュー50周年コンサート。3歳でレッスンを始め、15歳でデビュー、それから50年間もトップレベルの演奏家として活動してきたということ。
客席は満員で、パール席もいっぱい。あたりを見回すと、いつもの席に吉田館長を発見。そのちょっと後方にいるのは佐川文庫の館長さんかな。吉田館長は桐朋の音楽教室の創始者だから、中村さんとの関係は62年も続いていることになる。
曲はオールショパンプログラムで、とても力強く、また、ベテランらしく安定した演奏。主人が買ってきた中村さんの本「蛮族・・・」には、留学先のジュリアードで徹底的に指使いを直された話が載っていた。10年以上も親しんできた指使いを矯正するのは大変だったろうな。
終わってからは盛大な拍手で、アンコール曲はなんと6曲。最後には立ち上がって拍手する人たちもいた。
客席は満員で、パール席もいっぱい。あたりを見回すと、いつもの席に吉田館長を発見。そのちょっと後方にいるのは佐川文庫の館長さんかな。吉田館長は桐朋の音楽教室の創始者だから、中村さんとの関係は62年も続いていることになる。
曲はオールショパンプログラムで、とても力強く、また、ベテランらしく安定した演奏。主人が買ってきた中村さんの本「蛮族・・・」には、留学先のジュリアードで徹底的に指使いを直された話が載っていた。10年以上も親しんできた指使いを矯正するのは大変だったろうな。
終わってからは盛大な拍手で、アンコール曲はなんと6曲。最後には立ち上がって拍手する人たちもいた。
オルガン
今日の演奏者は東京芸大の学生で野田優子さん。
曲はバッハとレーガーで、ちょっとストップが重過ぎるような気がした。
先週の山口さんのパイプ一本の演奏のシンプルな響きも、パイプオルガンらしくはないけれど。
今月はあと2回コンサートがあるけれど、オープンガーデンを予定しているので聞きにこれない。残念。
曲はバッハとレーガーで、ちょっとストップが重過ぎるような気がした。
先週の山口さんのパイプ一本の演奏のシンプルな響きも、パイプオルガンらしくはないけれど。
今月はあと2回コンサートがあるけれど、オープンガーデンを予定しているので聞きにこれない。残念。
トキワ園芸とどきどき(未遂)
苗を探しに小美玉市のトキワ園芸に。途中で食事をしようとポケットファームどきどきによったら、なんと2時間待ちで早々に退散してそのままトキワ園芸。ここは周辺にバラ農家が多いせいか、バラが充実している。それから植木とか山野草とか、ちょっとレアなものが入手できるときがある。ここもさすがにゴールデンウィークで大混雑。山野草の苗を二つ購入して家に帰った。
オルガン@水戸芸術館
今日はゴールデン・ウィーク・スペシャルで山口綾規さんのオルガン演奏を聴きにいく。演奏時間はいつもより10分長い30分、山口さんの解説がお話ごとに入る。ファミリー向けだから、選曲はアニメ音楽が中心。今日はいつもよりお客さんが多くて、ほぼ満員。親子連れがターゲットだけど、子供さんの数は少ない。帰り際に壁を見ると、コンサートを紹介した朝日新聞の切抜きがあった。
オルガンは実際はリコーダーのような集合体で、「オペラ座の怪人」や「トッカータとフーガ」のような分厚い音は、そのリコーダーの音を組み合わせて作り出しているとのことで、実際にストップを操作して、音色の違いを説明してくれた。バッハの小フーガをパイプを組み合わせない素直な音で演奏してくれた。リコーダーの合奏のような感じで、音量は小さめになっているけれど、豪壮な音の洪水よりも心に染み入るような感じで、こういうのもいいなと思う。演奏してくれたのは、ディズニーからアンダー ザ シー、オズの魔法使いのオーバー ザ レインボウ、ファンタジアに使用されたオペラの曲でこちらは8分間の大物。それからポニョ。
久しぶりにイタリアンBBで昼食。それから山新で苗を入手。オープンガーデンまであと3週間を切ってしまった。
オルガンは実際はリコーダーのような集合体で、「オペラ座の怪人」や「トッカータとフーガ」のような分厚い音は、そのリコーダーの音を組み合わせて作り出しているとのことで、実際にストップを操作して、音色の違いを説明してくれた。バッハの小フーガをパイプを組み合わせない素直な音で演奏してくれた。リコーダーの合奏のような感じで、音量は小さめになっているけれど、豪壮な音の洪水よりも心に染み入るような感じで、こういうのもいいなと思う。演奏してくれたのは、ディズニーからアンダー ザ シー、オズの魔法使いのオーバー ザ レインボウ、ファンタジアに使用されたオペラの曲でこちらは8分間の大物。それからポニョ。
久しぶりにイタリアンBBで昼食。それから山新で苗を入手。オープンガーデンまであと3週間を切ってしまった。
16世紀オルガン
今日は芸術館で武久源造さんのオルガンコンサート。イタリア北部の古城に保管されている16世紀のオルガンをコピーした手動フイゴのオルガンが演奏されるというので、とても楽しみ。

エントランスに10分前に到着すると、そこには家具のようなオルガンが鎮座していました。大きさは畳一枚くらいで、足鍵盤は付属せず、鍵盤も一段のみ。ストップは両側に並んでいる。このオルガンの最大の特徴は人が手でフイゴを操作して風を送ること。日本で動作するオルガンはこれひとつだそうだ。

これは後ろから見たところ。巨大なフイゴには8kgの錘がついていて、手で持ち上げ、自然に落下するときに発生する風がオルガンの音色となる。これを作ったオルガンビルダーの中西さんはプロではなく、アマチュアの方。2年間かけて部品をすべて手作りし、6年前に完成したそうだ。
そのうちに武久さんが芸術館備え付けのオルガンに登場。目が不自由な方だそうで、女性に誘導されていた。最初はバッハの前奏曲で、オルガンの中での最大・最高の曲とのこと。女性の方はストップを操作している。次の曲はラインベルガーの「ヴァイオリンとオルガンの為の6つの小品」で、女性の方がヴァイオリンを演奏。この女性は武久さんのお弟子さんで、ヴァイオリンとオルガンを同時に演奏できるそうだ(主人がネットで調べた情報)。
演奏が終わるとホールに下りてきて、今度は小オルガンで演奏。機械で作る風と手で作る風による音色の違いを感じてほしいということだそうだ。このオルガンには小鳥の声がセットされていて、ブクスハイムオルガン曲集の「優しい夜ウグイス」という曲で、オルガンの通常の音色に加えて、本当に鳥が鳴いているような音色が入る。次の曲ではストップを順次切り替えて重厚な音色や軽い澄んだ音色など。それからフイゴの係りが女性に替わって、フイゴにビブラートを加えて音色に変化をつける。これは機械の風では実現できない、手動オルガンのよい点。それからヴァイオリンとの曲で前半は終わり。

2回目も聞きたかったので、芸術館となりのリストランテ・ダ・ヒロシでランチ。
2回目も同じような構成。武久さんの指使いはとても美しい。目が不自由なはずなのに、どうやって見につけたのだろう。先生がとても優秀な方だったのだろうと思う。
これは上のカバーをはずして内部のパイプの様子。

エントランスに10分前に到着すると、そこには家具のようなオルガンが鎮座していました。大きさは畳一枚くらいで、足鍵盤は付属せず、鍵盤も一段のみ。ストップは両側に並んでいる。このオルガンの最大の特徴は人が手でフイゴを操作して風を送ること。日本で動作するオルガンはこれひとつだそうだ。
これは後ろから見たところ。巨大なフイゴには8kgの錘がついていて、手で持ち上げ、自然に落下するときに発生する風がオルガンの音色となる。これを作ったオルガンビルダーの中西さんはプロではなく、アマチュアの方。2年間かけて部品をすべて手作りし、6年前に完成したそうだ。
そのうちに武久さんが芸術館備え付けのオルガンに登場。目が不自由な方だそうで、女性に誘導されていた。最初はバッハの前奏曲で、オルガンの中での最大・最高の曲とのこと。女性の方はストップを操作している。次の曲はラインベルガーの「ヴァイオリンとオルガンの為の6つの小品」で、女性の方がヴァイオリンを演奏。この女性は武久さんのお弟子さんで、ヴァイオリンとオルガンを同時に演奏できるそうだ(主人がネットで調べた情報)。
演奏が終わるとホールに下りてきて、今度は小オルガンで演奏。機械で作る風と手で作る風による音色の違いを感じてほしいということだそうだ。このオルガンには小鳥の声がセットされていて、ブクスハイムオルガン曲集の「優しい夜ウグイス」という曲で、オルガンの通常の音色に加えて、本当に鳥が鳴いているような音色が入る。次の曲ではストップを順次切り替えて重厚な音色や軽い澄んだ音色など。それからフイゴの係りが女性に替わって、フイゴにビブラートを加えて音色に変化をつける。これは機械の風では実現できない、手動オルガンのよい点。それからヴァイオリンとの曲で前半は終わり。
2回目も聞きたかったので、芸術館となりのリストランテ・ダ・ヒロシでランチ。
2回目も同じような構成。武久さんの指使いはとても美しい。目が不自由なはずなのに、どうやって見につけたのだろう。先生がとても優秀な方だったのだろうと思う。
これは上のカバーをはずして内部のパイプの様子。
久保陽子デュオ@佐川文庫
今日はお昼を食べてから県民文化センターの友の会総会に出席してフルート四重奏を聴きにいく予定だったけれど、天気がよいので庭に専念することにした。主人は一人で県民文化センターに行き、ばつが悪かったのか、川畠さんと外山さんのセットを買ってきてくれた。どちらも発売開始からかなり経過していたが、前のほうの席が取れたようだ。
夕方になってから佐川文庫で、久保陽子さんとご主人の弘中孝さんのコンサート。久保さんが芸術館で演奏したパガニーニのカプリースがすばらしかったので、今日も楽しみ。弘中さんのピアノは始めて聞く。
ピアノの脇には巨大な花瓶があり、満開の八重桜の大枝がさしてある。高さは3m、巾もそのくらいで、とても美しい。先月のチョ君のときは白梅が飾ってあったっけ。佐川さんのエネルギーには敬服するしかない。
まず、モーツァルトの「ヴァイオリンとピアノのためのソナタ」。弘中さんのピアノはとても端正な感じで、長年(40年以上の)のパートナーだけに息もぴったりあっている。それから予定を変更して、パガニーニの1番と5番。5番を新たに追加したので、続けて5曲も演奏するのは難しいから、分割したとのことで、演奏の前に久保さんの解説が入る。1番は4つの弦をたたくように演奏し、5番は3つたたいた後、ひとつ戻す。パガニーニのカプリースはとても難しくいけれど、バッハの無伴奏とともにバイオリン奏者のあこがれ、しかも瞬発力と持久力が鍛えられるとのこと。
それから休憩があって、9番と13番と24番。9番は冒頭でフルートとホルンの掛け合いをイメージし、最後のほうでは弦を軽く押さえて口笛のような音にする。これは久保さんがフランスで学んだ先生の指示とのこと。13番の悪魔の微笑みは「ホホホ」と笑うような部分からイメージされたとのこと。そして24番の変奏曲。
バッハはバイオリン奏者としても一流だったので、難しいけれど無理なく引けるようになっているとのこと。そしてこのパルティータは4楽章だけれど、各楽章にテンポの速いドゥーブルがつくので実際には8楽章。
それから弘中さんのシューマンの交響的練習曲があって、ブラームスのバイオリンソナタ。最後にアンコールでユーモレスク。
主人はワイン、私はコーヒーを頂いて、ご近所の方としばらく話していた。その間に主人は以前に購入したパガニーニと、新しく買ったブラームスのCDにサインを頂いてきた。
来月は芸術館で中村紘子さんのショパン、6月は再び、佐川文庫で林美智子さんの歌曲に野平一郎さんのモーツァルト。
8月予定の尾崎未空さんのピアノは9月に延期。こちらも楽しみ。
夕方になってから佐川文庫で、久保陽子さんとご主人の弘中孝さんのコンサート。久保さんが芸術館で演奏したパガニーニのカプリースがすばらしかったので、今日も楽しみ。弘中さんのピアノは始めて聞く。
ピアノの脇には巨大な花瓶があり、満開の八重桜の大枝がさしてある。高さは3m、巾もそのくらいで、とても美しい。先月のチョ君のときは白梅が飾ってあったっけ。佐川さんのエネルギーには敬服するしかない。
まず、モーツァルトの「ヴァイオリンとピアノのためのソナタ」。弘中さんのピアノはとても端正な感じで、長年(40年以上の)のパートナーだけに息もぴったりあっている。それから予定を変更して、パガニーニの1番と5番。5番を新たに追加したので、続けて5曲も演奏するのは難しいから、分割したとのことで、演奏の前に久保さんの解説が入る。1番は4つの弦をたたくように演奏し、5番は3つたたいた後、ひとつ戻す。パガニーニのカプリースはとても難しくいけれど、バッハの無伴奏とともにバイオリン奏者のあこがれ、しかも瞬発力と持久力が鍛えられるとのこと。
それから休憩があって、9番と13番と24番。9番は冒頭でフルートとホルンの掛け合いをイメージし、最後のほうでは弦を軽く押さえて口笛のような音にする。これは久保さんがフランスで学んだ先生の指示とのこと。13番の悪魔の微笑みは「ホホホ」と笑うような部分からイメージされたとのこと。そして24番の変奏曲。
バッハはバイオリン奏者としても一流だったので、難しいけれど無理なく引けるようになっているとのこと。そしてこのパルティータは4楽章だけれど、各楽章にテンポの速いドゥーブルがつくので実際には8楽章。
それから弘中さんのシューマンの交響的練習曲があって、ブラームスのバイオリンソナタ。最後にアンコールでユーモレスク。
主人はワイン、私はコーヒーを頂いて、ご近所の方としばらく話していた。その間に主人は以前に購入したパガニーニと、新しく買ったブラームスのCDにサインを頂いてきた。
来月は芸術館で中村紘子さんのショパン、6月は再び、佐川文庫で林美智子さんの歌曲に野平一郎さんのモーツァルト。
8月予定の尾崎未空さんのピアノは9月に延期。こちらも楽しみ。
今日はオルガン
今日は家事が順調に行ったので、4月になって初めてオルガンを聴きに行く。今日は福本茉莉さんという芸大の修士の方。二曲ともバッハで、やっぱりバッハは落ち着いて聞ける。
来週は武久源造さんのスペシャル。売店においてあったCDのジャケ写がとてもかっこいい。16世紀の手動式オルガンのコピーを演奏してくれるらしい。日本に一台しか存在しないそうで、オリジナルはスイスのお城にあるとか。
お昼は京成の湯葉料理のお店。しばらく行かない間にメニューが変わっていて、ランチは豆腐料理とサラダのバイキング形式になっていた。健康的な感じで満足。
来週は武久源造さんのスペシャル。売店においてあったCDのジャケ写がとてもかっこいい。16世紀の手動式オルガンのコピーを演奏してくれるらしい。日本に一台しか存在しないそうで、オリジナルはスイスのお城にあるとか。
お昼は京成の湯葉料理のお店。しばらく行かない間にメニューが変わっていて、ランチは豆腐料理とサラダのバイキング形式になっていた。健康的な感じで満足。
今日は雪・・・・ 狂言を見に行く
今日は雪が降ってびっくり。主人はみぞれが小ぶりになったところで芸術館にオルガンを聴きに出かけていった。家の中を片付けて芸術館に迎えにいき、マンジャーレでランチ。久しぶりにホーマックに苗を仕入れに行く。今日も天気が悪くて庭の手入れができない。あと一ヶ月ちょっとでオープンガーデン・・・
夕方から再び芸術館に。友達と二人で野村万作さんと萬斎さんの狂言を見る。主人はあまり興味がないらしく、家でお留守番。今日は東京の昼公演とのダブルヘッダーらしい。狂言のいろいろなことを萬斎さんが解説してくれた。秋の公演もチケットが買えたらいいな(今日の公演は即日完売だったらしい)。
夕方から再び芸術館に。友達と二人で野村万作さんと萬斎さんの狂言を見る。主人はあまり興味がないらしく、家でお留守番。今日は東京の昼公演とのダブルヘッダーらしい。狂言のいろいろなことを萬斎さんが解説してくれた。秋の公演もチケットが買えたらいいな(今日の公演は即日完売だったらしい)。
レフィーユでランチ
主人は怪我をした歯の治療のついでに歯科医に通い始めた。それで、今日でめでたく仮釈放されたとのことでお祝いだそう。
それで県庁脇のレフィーユでランチ。マンジャーレが混雑しているときでも、こちらはすぐに着席できることが多い。それで今日は「お祝いたがら」レディスコースを選択。前菜にスープ、メイン、デザートのワゴンサービスで2625円と大分お得な感じ。でも、ついついデザートを食べすぎてしまうのが問題かも。
それで県庁脇のレフィーユでランチ。マンジャーレが混雑しているときでも、こちらはすぐに着席できることが多い。それで今日は「お祝いたがら」レディスコースを選択。前菜にスープ、メイン、デザートのワゴンサービスで2625円と大分お得な感じ。でも、ついついデザートを食べすぎてしまうのが問題かも。
チケット入手
今日は新しくオープンしたアクアベーネというイタリアンのお店に行く。ここはアンジェロというお店の後で、水戸に越してきたばかりの頃に駐車場がいっぱいで引き返して以来、とうとう行かなかった場所。シェフに見覚えがあるので聞いてみたら、やっぱり美香さんと一緒に働いていて、それから独立したとのこと。美香さんのところにはしばらく行っていないな。
佐川文庫にCDを返却しに行くと林美智子さんのチケットができていたので受取。そのあと館主の佐川さんと一時間近くおしゃべりしてしまった。林さんは産休明けの最初のステージになるらしい。この前芸術館で聞いたアミーチの第1バイオリン、アゴスティーニさんのバッハがあったので、五嶋龍さんのヴィバルディと一緒に借りた。
それから芸術館に行きMCOのチケットを購入。A席の比較的前のほうを予約済み。「クープランのクラヴサン曲による舞踏組曲」って、あまり演奏されない曲らしい。メルクルさんの指揮が楽しみ。
佐川文庫にCDを返却しに行くと林美智子さんのチケットができていたので受取。そのあと館主の佐川さんと一時間近くおしゃべりしてしまった。林さんは産休明けの最初のステージになるらしい。この前芸術館で聞いたアミーチの第1バイオリン、アゴスティーニさんのバッハがあったので、五嶋龍さんのヴィバルディと一緒に借りた。
それから芸術館に行きMCOのチケットを購入。A席の比較的前のほうを予約済み。「クープランのクラヴサン曲による舞踏組曲」って、あまり演奏されない曲らしい。メルクルさんの指揮が楽しみ。
[05/09 TOMOKO]
[05/05 婆ちゃんねる]
[05/27 TOMOKO]
[05/24 ななこ]
[05/22 tomoko]
生まれ:茨城県水戸市
星 座:ふたご座
血液型: B型
趣 味:
ガーデニング
毎日庭に出てお花とおしゃべりしています。大人っぽい庭を目指し、花の色を白、青、紫、黒をメインに、少しアクセントとしてレモン色、アプリコット、ピンクの花を育ててます。葉ものは、シルバー 銅色、赤茶など、グリーンの葉ものとうまく混ざり合わせ、色合いが遠目から見ても楽しめるような庭を目指してます。
パッチワーク
庭に時間を取られてしまうのが悩み。それでも少しつづ完成を目指してがんばっています。コンテストにエントリーして皆さんに見てもらえるような作品作りをしていければと思います。
猫いじり
猫の立場になって、今したいこと、してもらいたいことを考えて、その流れになるべくあわせてあげれるようにしてます。午前中外にだしてあげてるので、耳の中に入ったほこりなど、綿棒でとってあげたり、爪についた土などを暖かいタオルでふいてあげてます。のどをごろごろさせてうれしそうにしてるのを見るのが好きです。ちょっとわがままな連中なのが悩みのたねです。
映画鑑賞
歴史もの、特にヨーロッパが舞台の作品に興味があります。それでもなぜかファッションに眼がいってしまいます。好きなスターは、ブラッド・ピット、ジョニー・デップ、ロバート・デ・ニーロ、メリル・ストリープ、ニコール・キッドマン、とか・・・
買い物
大好き。特におしゃれな雑貨とインテリアグッツが好きです。アンティークやデットストックの布・ボタン・レース・ビーズをコレクションしています。
ファッション 黒、茶、モスグリーン、ワインレッドが好きです。パリコレクションやミラノコレクションは毎回チェックしています。
お料理
雑誌で見つけたお料理をチョコチョコ試しています。庭で収穫した野菜(トマトとかナスとか)やハーブを使っています。
食べ歩き
和・洋・中どれも好きだけど、新鮮、こだわって取り寄せる、体に優しい、見た目のセンス、値段の付け方、お店の接客態度、内装、食器類、テーブルクロス、など、食事をする時間、空間まで、考えてるようなお店が好きです。
連絡先:tomoko@ts-garden.com
星 座:ふたご座
血液型: B型
趣 味:
ガーデニング
毎日庭に出てお花とおしゃべりしています。大人っぽい庭を目指し、花の色を白、青、紫、黒をメインに、少しアクセントとしてレモン色、アプリコット、ピンクの花を育ててます。葉ものは、シルバー 銅色、赤茶など、グリーンの葉ものとうまく混ざり合わせ、色合いが遠目から見ても楽しめるような庭を目指してます。
パッチワーク
庭に時間を取られてしまうのが悩み。それでも少しつづ完成を目指してがんばっています。コンテストにエントリーして皆さんに見てもらえるような作品作りをしていければと思います。
猫いじり
猫の立場になって、今したいこと、してもらいたいことを考えて、その流れになるべくあわせてあげれるようにしてます。午前中外にだしてあげてるので、耳の中に入ったほこりなど、綿棒でとってあげたり、爪についた土などを暖かいタオルでふいてあげてます。のどをごろごろさせてうれしそうにしてるのを見るのが好きです。ちょっとわがままな連中なのが悩みのたねです。
映画鑑賞
歴史もの、特にヨーロッパが舞台の作品に興味があります。それでもなぜかファッションに眼がいってしまいます。好きなスターは、ブラッド・ピット、ジョニー・デップ、ロバート・デ・ニーロ、メリル・ストリープ、ニコール・キッドマン、とか・・・
買い物
大好き。特におしゃれな雑貨とインテリアグッツが好きです。アンティークやデットストックの布・ボタン・レース・ビーズをコレクションしています。
ファッション 黒、茶、モスグリーン、ワインレッドが好きです。パリコレクションやミラノコレクションは毎回チェックしています。
お料理
雑誌で見つけたお料理をチョコチョコ試しています。庭で収穫した野菜(トマトとかナスとか)やハーブを使っています。
食べ歩き
和・洋・中どれも好きだけど、新鮮、こだわって取り寄せる、体に優しい、見た目のセンス、値段の付け方、お店の接客態度、内装、食器類、テーブルクロス、など、食事をする時間、空間まで、考えてるようなお店が好きです。
連絡先:tomoko@ts-garden.com