オープンガーデン 2010
昨年はご来場頂きありがとうございました。今年は下記のとおり開催予定です。下記の開催日以外はご予約ください
・開催日 5/22 23 29 30 6/5 6
・時 間 10:00~12:00 / 14:00~17:00
・場 所 水戸市元吉田町863-2 (Google Map)
駐車場は3台分あります
180坪の細長い敷地に枕木の花壇とレンガの小道をめぐらせ、バラを植え込みました
猫ちゃんのためにも化学薬品は使わず、自然な庭づくりをめざしています
発展途上の庭ですが、よろしければおいでください ( 配置図 / 写真 )
- Summer SnowさんのYellow Book に掲載される予定です(Click Here!) -
お気に召すまま
水戸芸術館のACMホールでシェイクスピアを鑑賞。「子供のためのシェイクスピア」という企画で、家族連れが多いが大人もたくさん。会場の入りは2/3くらいかな。
まず黄色いヘルメットに黒マントの集団が登場してちょっとしたパフォーマンス。舞台装置は簡素でテーブルが3個と椅子が6脚くらいで終わり。
手拍子を多用しながら軽快に進んでいく。テーブル上をすばやく移動していて、ちょっとはらはらしてしまう。
事前に文庫本を読んで勉強しておくつもりが1/3くらいで挫折。でも、おかげで新鮮な気持ちで鑑賞できた。
まず黄色いヘルメットに黒マントの集団が登場してちょっとしたパフォーマンス。舞台装置は簡素でテーブルが3個と椅子が6脚くらいで終わり。
手拍子を多用しながら軽快に進んでいく。テーブル上をすばやく移動していて、ちょっとはらはらしてしまう。
事前に文庫本を読んで勉強しておくつもりが1/3くらいで挫折。でも、おかげで新鮮な気持ちで鑑賞できた。
佐川文庫で写真を頂く
佐川文庫さんにCDを返却しに行く。今日は庭師さんが入って芝生や植木の手入れに駐車場の除草。芝生が青々として美しい。
いきなり写真を渡されてびっくり。この前の林美智子さんのコンサートのあと、林さんにサインをねだっている主人の姿がばっちり映っていてびっくり。よく見ると、張り出してあった写真の隅にもしっかり映っていて、これはワインをねだっているところのようだ。
帰りに「結いのはな」による。ここでフリーシアの大苗(2m)を発見。値札を見ると1800円で、念のため確認したら間違いではないとのこと。バラクラで買った小苗(1m、3000円)と二本になったけれど、ま、いいか・・・・
いきなり写真を渡されてびっくり。この前の林美智子さんのコンサートのあと、林さんにサインをねだっている主人の姿がばっちり映っていてびっくり。よく見ると、張り出してあった写真の隅にもしっかり映っていて、これはワインをねだっているところのようだ。
帰りに「結いのはな」による。ここでフリーシアの大苗(2m)を発見。値札を見ると1800円で、念のため確認したら間違いではないとのこと。バラクラで買った小苗(1m、3000円)と二本になったけれど、ま、いいか・・・・
久保陽子デュオ@佐川文庫
今日はお昼を食べてから県民文化センターの友の会総会に出席してフルート四重奏を聴きにいく予定だったけれど、天気がよいので庭に専念することにした。主人は一人で県民文化センターに行き、ばつが悪かったのか、川畠さんと外山さんのセットを買ってきてくれた。どちらも発売開始からかなり経過していたが、前のほうの席が取れたようだ。
夕方になってから佐川文庫で、久保陽子さんとご主人の弘中孝さんのコンサート。久保さんが芸術館で演奏したパガニーニのカプリースがすばらしかったので、今日も楽しみ。弘中さんのピアノは始めて聞く。
ピアノの脇には巨大な花瓶があり、満開の八重桜の大枝がさしてある。高さは3m、巾もそのくらいで、とても美しい。先月のチョ君のときは白梅が飾ってあったっけ。佐川さんのエネルギーには敬服するしかない。
まず、モーツァルトの「ヴァイオリンとピアノのためのソナタ」。弘中さんのピアノはとても端正な感じで、長年(40年以上の)のパートナーだけに息もぴったりあっている。それから予定を変更して、パガニーニの1番と5番。5番を新たに追加したので、続けて5曲も演奏するのは難しいから、分割したとのことで、演奏の前に久保さんの解説が入る。1番は4つの弦をたたくように演奏し、5番は3つたたいた後、ひとつ戻す。パガニーニのカプリースはとても難しくいけれど、バッハの無伴奏とともにバイオリン奏者のあこがれ、しかも瞬発力と持久力が鍛えられるとのこと。
それから休憩があって、9番と13番と24番。9番は冒頭でフルートとホルンの掛け合いをイメージし、最後のほうでは弦を軽く押さえて口笛のような音にする。これは久保さんがフランスで学んだ先生の指示とのこと。13番の悪魔の微笑みは「ホホホ」と笑うような部分からイメージされたとのこと。そして24番の変奏曲。
バッハはバイオリン奏者としても一流だったので、難しいけれど無理なく引けるようになっているとのこと。そしてこのパルティータは4楽章だけれど、各楽章にテンポの速いドゥーブルがつくので実際には8楽章。
それから弘中さんのシューマンの交響的練習曲があって、ブラームスのバイオリンソナタ。最後にアンコールでユーモレスク。
主人はワイン、私はコーヒーを頂いて、ご近所の方としばらく話していた。その間に主人は以前に購入したパガニーニと、新しく買ったブラームスのCDにサインを頂いてきた。
来月は芸術館で中村紘子さんのショパン、6月は再び、佐川文庫で林美智子さんの歌曲に野平一郎さんのモーツァルト。
8月予定の尾崎未空さんのピアノは9月に延期。こちらも楽しみ。
夕方になってから佐川文庫で、久保陽子さんとご主人の弘中孝さんのコンサート。久保さんが芸術館で演奏したパガニーニのカプリースがすばらしかったので、今日も楽しみ。弘中さんのピアノは始めて聞く。
ピアノの脇には巨大な花瓶があり、満開の八重桜の大枝がさしてある。高さは3m、巾もそのくらいで、とても美しい。先月のチョ君のときは白梅が飾ってあったっけ。佐川さんのエネルギーには敬服するしかない。
まず、モーツァルトの「ヴァイオリンとピアノのためのソナタ」。弘中さんのピアノはとても端正な感じで、長年(40年以上の)のパートナーだけに息もぴったりあっている。それから予定を変更して、パガニーニの1番と5番。5番を新たに追加したので、続けて5曲も演奏するのは難しいから、分割したとのことで、演奏の前に久保さんの解説が入る。1番は4つの弦をたたくように演奏し、5番は3つたたいた後、ひとつ戻す。パガニーニのカプリースはとても難しくいけれど、バッハの無伴奏とともにバイオリン奏者のあこがれ、しかも瞬発力と持久力が鍛えられるとのこと。
それから休憩があって、9番と13番と24番。9番は冒頭でフルートとホルンの掛け合いをイメージし、最後のほうでは弦を軽く押さえて口笛のような音にする。これは久保さんがフランスで学んだ先生の指示とのこと。13番の悪魔の微笑みは「ホホホ」と笑うような部分からイメージされたとのこと。そして24番の変奏曲。
バッハはバイオリン奏者としても一流だったので、難しいけれど無理なく引けるようになっているとのこと。そしてこのパルティータは4楽章だけれど、各楽章にテンポの速いドゥーブルがつくので実際には8楽章。
それから弘中さんのシューマンの交響的練習曲があって、ブラームスのバイオリンソナタ。最後にアンコールでユーモレスク。
主人はワイン、私はコーヒーを頂いて、ご近所の方としばらく話していた。その間に主人は以前に購入したパガニーニと、新しく買ったブラームスのCDにサインを頂いてきた。
来月は芸術館で中村紘子さんのショパン、6月は再び、佐川文庫で林美智子さんの歌曲に野平一郎さんのモーツァルト。
8月予定の尾崎未空さんのピアノは9月に延期。こちらも楽しみ。
白石加代子さんの一人芝居
今日は昔の講師仲間の友人と芸術館に行く。白石加代子さんの一人芝居で宮沢賢治の「銀河鉄道」。とても迫力のある語り口でやっぱり女優さんはすごいと思う。
去年は演劇には行かなかったけれど、今年からはなるべく行こうと思う。
去年は演劇には行かなかったけれど、今年からはなるべく行こうと思う。
コミケ前日
今日はピッツァリーノで昼食してから芸術館に行った。
今日のオルガンは冨田真希さんで、曲はロイブケのオルガンソナタ。初めて聞く名前だったが、この人はリストの弟子で24歳で亡くなったため、作品がほとんど残っていない。それでもこのオルガンソナタは19世紀の最高傑作にランクされるそうだ。重い低音がずっと響き、そこに多彩な音が掛け合わされていく。演奏が終わったときにはつかれきっていたように見えた。
それからリフレクションへ。今日はキュレータートークで。学芸員の方が解説してくれる。集まったのは10人ほどで意外に少なかった。映像を中心とした作品ばかりで、ホームレスの方とのコラボとかカンボジアの地雷爆破とか、トイレでの瞑想とか・・・・ 最後の「回転するもの」が一番好みかな。解説がないと何を意味しているのか、よくわからないものばかり。
芸術館の広場にはたくさんの人が集まっていて、オレンジ色のハッピを着た人が目立つ。旧京成には大きな垂れ幕とアドバルーン。そう、あしたからは主人が楽しみにしているコミケ。
借りていた本を返しに佐川文庫へ。館長さんがいたのでちょっとお話。先週のチョ・ソンジン君のコンサートでアンコールが6曲もあったのは本人の希望とのこと。ついでに電話でお願いしておいた6月の林美智子さんの予約を確認。前から5列目でちょうどいいかな。ひょっとしたら産休明けの最初のコンサートかな。ピアノは野平一郎さんでこちらも期待できる。バボラークさんのCDを2枚借りた。
帰ってきてから庭の手入れ。オープンガーデンまでは残りわずか。気合を入れないと。
今日のオルガンは冨田真希さんで、曲はロイブケのオルガンソナタ。初めて聞く名前だったが、この人はリストの弟子で24歳で亡くなったため、作品がほとんど残っていない。それでもこのオルガンソナタは19世紀の最高傑作にランクされるそうだ。重い低音がずっと響き、そこに多彩な音が掛け合わされていく。演奏が終わったときにはつかれきっていたように見えた。
それからリフレクションへ。今日はキュレータートークで。学芸員の方が解説してくれる。集まったのは10人ほどで意外に少なかった。映像を中心とした作品ばかりで、ホームレスの方とのコラボとかカンボジアの地雷爆破とか、トイレでの瞑想とか・・・・ 最後の「回転するもの」が一番好みかな。解説がないと何を意味しているのか、よくわからないものばかり。
芸術館の広場にはたくさんの人が集まっていて、オレンジ色のハッピを着た人が目立つ。旧京成には大きな垂れ幕とアドバルーン。そう、あしたからは主人が楽しみにしているコミケ。
借りていた本を返しに佐川文庫へ。館長さんがいたのでちょっとお話。先週のチョ・ソンジン君のコンサートでアンコールが6曲もあったのは本人の希望とのこと。ついでに電話でお願いしておいた6月の林美智子さんの予約を確認。前から5列目でちょうどいいかな。ひょっとしたら産休明けの最初のコンサートかな。ピアノは野平一郎さんでこちらも期待できる。バボラークさんのCDを2枚借りた。
帰ってきてから庭の手入れ。オープンガーデンまでは残りわずか。気合を入れないと。
檸檬@県立図書館
梶井基次郎の勉強会で県立図書館へ。解説してくれたのは茨城大学名誉教授の佐々木靖章先生。いろいろな話題に脱線しながらの45分間。梶井と太宰の共通点・相違点を検討しながらの大正末期から昭和初期の文学の特性についての解説で、もっとまとめて聞きたいと思った。(当時は)治ることなく緩慢な死を迎える結核に対する姿勢は、それを諦観するかデカダンに走るか・・・・ 梶井は鬼面で太宰はイケ面。経済環境も違う。皮肉なことに高い識字率に支えられた低賃金構造によってもたらされた出版文化は、都市部の労働者の増加に対応して繁栄する。その中でさまざまな出版物が生みだれていったとのこと。
講演が終わってからDVDで梶井の「檸檬」と「闇の中」の朗読を聴いた。短編の名手だった梶井の作品には物語の要素はない。身近な出来事を深耕していく。鬱屈した心情は発露させる檸檬爆弾、自分も同じように闇の中に溶け込んでいくのかという漠然とした不安。
主人は茨城大学の出身ではないけれど、佐々木先生の講義を受けていたという。そのほか、この前江戸時代の教育を講演してくれた鈴木瑛一先生とか、美術や音楽、体育さえ茨城大学の先生に指導されたとのこと。後は経済学に法学、ドイツ語。
講演が終わってからDVDで梶井の「檸檬」と「闇の中」の朗読を聴いた。短編の名手だった梶井の作品には物語の要素はない。身近な出来事を深耕していく。鬱屈した心情は発露させる檸檬爆弾、自分も同じように闇の中に溶け込んでいくのかという漠然とした不安。
主人は茨城大学の出身ではないけれど、佐々木先生の講義を受けていたという。そのほか、この前江戸時代の教育を講演してくれた鈴木瑛一先生とか、美術や音楽、体育さえ茨城大学の先生に指導されたとのこと。後は経済学に法学、ドイツ語。
梅宮辰夫さん
俳優の梅宮辰夫さんは水戸の出身。満州から引き上げた後、水戸市内の小学校と中学校を卒業した。たしか昨年はNHKで立花隆さんと母校を訪問する番組を放送していた。今日は藝文センターでトークショーに主人と母の三人で参加した。
梅宮さんは72歳にはとても思えないすらりとした身のこなしで、やはり一流の役者さん。司会の女性もとても上手、子供時代、芸能界入りのきっかけ、ご家族のこととか・・・
お孫さんの写真、とてもかわいかった。さすがにアンナさんの娘だなと思った。
梅宮さんは72歳にはとても思えないすらりとした身のこなしで、やはり一流の役者さん。司会の女性もとても上手、子供時代、芸能界入りのきっかけ、ご家族のこととか・・・
お孫さんの写真、とてもかわいかった。さすがにアンナさんの娘だなと思った。
水戸の教育
今日は水戸芸術館で水戸藩の教育についての講演会に参加した。会場はなぜか水戸芸術館のACM劇場。弘道館を世界遺産に登録してもらうための活動の一環だそうだ。
私はあまり興味がなかったけれど、主人は講師の先生に興味があるらしい。講師の鈴木先生に昔、教わっていたとのこと。
最初に栗田寛(東京帝大の日本史の先生)の文章の紹介があって、江戸の庶民は学問に熱心だったそうだ。江戸時代というと武士だけが学問を占有していたようなイメージがあるけれど、そんなことはなくて寺子屋などで教育がきちんと行われていたそうだ。そして、きっとそういう下地があったから、西洋文明を速やかに享受することができたんだろうなと思う。
私はあまり興味がなかったけれど、主人は講師の先生に興味があるらしい。講師の鈴木先生に昔、教わっていたとのこと。
最初に栗田寛(東京帝大の日本史の先生)の文章の紹介があって、江戸の庶民は学問に熱心だったそうだ。江戸時代というと武士だけが学問を占有していたようなイメージがあるけれど、そんなことはなくて寺子屋などで教育がきちんと行われていたそうだ。そして、きっとそういう下地があったから、西洋文明を速やかに享受することができたんだろうなと思う。
五浦の美術館とデュアリス
主人はなぜかデュアリスが気に入っていて、追っかけをしている。昨年の11月には笠間ポレポレに行った。今回は五浦の美術館に。ついでに日本画の展示が見れるから、いいことと思う。笠間で見かけた人たちが最前列に座っていた。どうやら、あの人たちも追っかけらしい。
今回はバイオリンのソロが2つでスパニッシュダンス?とチゴイネルワイゼン。チゴイネルワイゼンは大分アレンジしてあるけれど、ここで聞けるとは思わなかったので、感激。はじめは「誰も寝てはならぬ」、アンコールには「第九」で、ソプラノさんをしっかり聞かせてもらった。
美術館の展示は小林巣居人さんで、龍ヶ崎生まれで高浜に疎開するなど、茨城に関係の深い人。晩年の作品はかなり抽象化・パターン化されていて印象派のような雰囲気もあり、モダンアートを感じさせた。
とても収穫のあった一日。
今回はバイオリンのソロが2つでスパニッシュダンス?とチゴイネルワイゼン。チゴイネルワイゼンは大分アレンジしてあるけれど、ここで聞けるとは思わなかったので、感激。はじめは「誰も寝てはならぬ」、アンコールには「第九」で、ソプラノさんをしっかり聞かせてもらった。
美術館の展示は小林巣居人さんで、龍ヶ崎生まれで高浜に疎開するなど、茨城に関係の深い人。晩年の作品はかなり抽象化・パターン化されていて印象派のような雰囲気もあり、モダンアートを感じさせた。
とても収穫のあった一日。
クリスマスのイルミネーション
オープンガーデンに来てくれた方からクリスマスのイルミネーションのご案内を頂いたので、早速伺うこととした。百合が丘団地の方で、大通りのほうは目立たないが、玄関側にはいろいろな人形をはじめとして、とても華やかな感じだった。
うちは大通りには面しているが、家が通りから離れているので、あまり目立たない。隣に家が建ち始めてからはほとんど見えなくなってしまった。それでもちょっとしたものをつけてみようかな。
うちは大通りには面しているが、家が通りから離れているので、あまり目立たない。隣に家が建ち始めてからはほとんど見えなくなってしまった。それでもちょっとしたものをつけてみようかな。
[05/09 TOMOKO]
[05/05 婆ちゃんねる]
[05/27 TOMOKO]
[05/24 ななこ]
[05/22 tomoko]
生まれ:茨城県水戸市
星 座:ふたご座
血液型: B型
趣 味:
ガーデニング
毎日庭に出てお花とおしゃべりしています。大人っぽい庭を目指し、花の色を白、青、紫、黒をメインに、少しアクセントとしてレモン色、アプリコット、ピンクの花を育ててます。葉ものは、シルバー 銅色、赤茶など、グリーンの葉ものとうまく混ざり合わせ、色合いが遠目から見ても楽しめるような庭を目指してます。
パッチワーク
庭に時間を取られてしまうのが悩み。それでも少しつづ完成を目指してがんばっています。コンテストにエントリーして皆さんに見てもらえるような作品作りをしていければと思います。
猫いじり
猫の立場になって、今したいこと、してもらいたいことを考えて、その流れになるべくあわせてあげれるようにしてます。午前中外にだしてあげてるので、耳の中に入ったほこりなど、綿棒でとってあげたり、爪についた土などを暖かいタオルでふいてあげてます。のどをごろごろさせてうれしそうにしてるのを見るのが好きです。ちょっとわがままな連中なのが悩みのたねです。
映画鑑賞
歴史もの、特にヨーロッパが舞台の作品に興味があります。それでもなぜかファッションに眼がいってしまいます。好きなスターは、ブラッド・ピット、ジョニー・デップ、ロバート・デ・ニーロ、メリル・ストリープ、ニコール・キッドマン、とか・・・
買い物
大好き。特におしゃれな雑貨とインテリアグッツが好きです。アンティークやデットストックの布・ボタン・レース・ビーズをコレクションしています。
ファッション 黒、茶、モスグリーン、ワインレッドが好きです。パリコレクションやミラノコレクションは毎回チェックしています。
お料理
雑誌で見つけたお料理をチョコチョコ試しています。庭で収穫した野菜(トマトとかナスとか)やハーブを使っています。
食べ歩き
和・洋・中どれも好きだけど、新鮮、こだわって取り寄せる、体に優しい、見た目のセンス、値段の付け方、お店の接客態度、内装、食器類、テーブルクロス、など、食事をする時間、空間まで、考えてるようなお店が好きです。
連絡先:tomoko@ts-garden.com
星 座:ふたご座
血液型: B型
趣 味:
ガーデニング
毎日庭に出てお花とおしゃべりしています。大人っぽい庭を目指し、花の色を白、青、紫、黒をメインに、少しアクセントとしてレモン色、アプリコット、ピンクの花を育ててます。葉ものは、シルバー 銅色、赤茶など、グリーンの葉ものとうまく混ざり合わせ、色合いが遠目から見ても楽しめるような庭を目指してます。
パッチワーク
庭に時間を取られてしまうのが悩み。それでも少しつづ完成を目指してがんばっています。コンテストにエントリーして皆さんに見てもらえるような作品作りをしていければと思います。
猫いじり
猫の立場になって、今したいこと、してもらいたいことを考えて、その流れになるべくあわせてあげれるようにしてます。午前中外にだしてあげてるので、耳の中に入ったほこりなど、綿棒でとってあげたり、爪についた土などを暖かいタオルでふいてあげてます。のどをごろごろさせてうれしそうにしてるのを見るのが好きです。ちょっとわがままな連中なのが悩みのたねです。
映画鑑賞
歴史もの、特にヨーロッパが舞台の作品に興味があります。それでもなぜかファッションに眼がいってしまいます。好きなスターは、ブラッド・ピット、ジョニー・デップ、ロバート・デ・ニーロ、メリル・ストリープ、ニコール・キッドマン、とか・・・
買い物
大好き。特におしゃれな雑貨とインテリアグッツが好きです。アンティークやデットストックの布・ボタン・レース・ビーズをコレクションしています。
ファッション 黒、茶、モスグリーン、ワインレッドが好きです。パリコレクションやミラノコレクションは毎回チェックしています。
お料理
雑誌で見つけたお料理をチョコチョコ試しています。庭で収穫した野菜(トマトとかナスとか)やハーブを使っています。
食べ歩き
和・洋・中どれも好きだけど、新鮮、こだわって取り寄せる、体に優しい、見た目のセンス、値段の付け方、お店の接客態度、内装、食器類、テーブルクロス、など、食事をする時間、空間まで、考えてるようなお店が好きです。
連絡先:tomoko@ts-garden.com